Diary 2015. 11
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11月30日 (月)  忘年会

はいつもの花散策仲間がそれぞれの手料理を持ち寄ってSさん宅で楽しく忘年会をしました。
私は裏の畑でシュンキクとレタスを採ってきて自然薯の団子汁と野菜サラダを作りました。
席上、早くも来年は大雪山、角島、セツブンソウ、クリンソウ、イワウチワ、イワナシ、イワナンテン、カキノハグサなどを見に行きたいなど、来年も花散策で忙しくなりそうです。

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11月28日 (土)  霧氷

朝5時に家を出て伊吹山へ霧氷を見に出かけて来ました。

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11月27日 (金)  ピンクのムラサキセンブリ

今日もピンクのムラサキセンブリを見に出かけて来ました。

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11月24日 (火)  ムラサキセンブリ

HIROさんと一緒にムラサキセンブリを見に出かけてきました。
今年は白花のヤナギノギク、白花、ピンク、素心のムラサキセンブリも見ることが出来ました。

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11月22日 (日)  ムラサキセンブリ

yuuminnさんご夫妻とYさんを案内してムラサキセンブリを見に出かけて来ました。

Yさんから素敵な絵手紙が届きました。

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11月19日 (木)  篠山紀信 写真力

県立美術館で開催されている篠山紀信展に出かけてきました。
圧倒的な迫力で迫ってくる篠山紀信の写真
写真そのものに備わっている強力な「写真力」を感じて帰ってきました。
撮影可能な写真はジョン・レノンとオノ・ヨーコだけでした。

2011.3.11
東日本大震災で被災された人々の肖像

ごくありふれた写真ですがじっと見ていると被災された方々の深い悲しみが伝わってきます。
いわゆる「ドキュメンタリー」とは距離をとってきた篠山紀信ですが、東日本大震災という未曾有の災害を前に、写真家としてそれを「無かったこと」にすることは出来なかったと言っています。
被災地に入る決断をした篠山紀信は、事態をことさらに悲劇として強調するのではなく、一切の演出も指示もなしにありのままを受け止める姿勢で、被災者達の立ち姿をカメラに収めました。
廃墟となった町を背景にカメラの前にたたずむ被災者たちは何を語り、何を伝えるのか。
それは篠山紀信自身、被写体自身の意図を超えたところにあるのでしょう。
それが写真の宿命であり、可能性である。

篠山紀信はこのことをつねに理解し、真摯に確かめながら、今も新たな挑戦を続けています。

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11月18日 (水)  ムラサキセンブリ他

16日と18日にムラサキセンブリを見に出かけました。
今年も白花のヤマラッキョウ、白花のムラサキセンブリとヤナギノギク、ピンクのムラサキセンブリを見ることが出来ました。

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11月15日 (日)  ハウステンボス

14日から家族でハウステンボスに出かけてきました。

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11月13日 (金)  ノジギク他

昨日の午前中ノジギクを見に出かけて来ました。
ノジギクは咲き始めたばかり、アゼトウナとタイキンギクは丁度の見ごろでした。

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11月12日 (木)  干し柿

午後から裏山で渋柿を採ってきて干し柿を作りました。

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