Diary 2015. 12
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12月30日 (水)  春野漁港の朝日

春野漁港へ朝日を見に行きましたが雲が厚く垂れ込めてダルマ朝日を見ることが出来ませんでした。

今日お正月を迎える準備が完了しました。

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12月28日 (月)  久礼の朝日

12月になって初めて朝日を見に行きましたがダルマにはなりませんでした。

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12月22日 (火)  サツマイナモリ

今年は暖かい日が続いているのでサツマイナモリを見に行きましたが早くも見ごろを迎えていました。
紅梅も咲いていました。

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12月18日 (金)  冬のきらめき

高知城を約6万個のLED電球で彩る高知城冬のきらめきへ出かけてきました。

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12月17日 (木)  水鳥

鏡川へ水鳥を見に出かけましたがカンムリカイツブリもオシドリもいませんでした。

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12月16日 (水)  ひろめ市場

高山植物などの本を出版されている札幌の梅沢さんが来高したのでひろめ市場で会食しました。

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12月13日 (日)  定例観察会

12日〜13日にかけて中土佐町と三原村のヤマハンショウヅルを見て竜串で泊まって帰ってきました。
ヤマハンショウヅルは早くも盛りを過ぎていました。

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12月11日 (金)  高知城の紅葉

高知城へ紅葉を見に出かけましたが前日の風雨でだいぶ散っていました。

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12月9日 (水)  アカバナタンポポ

今日の高知新聞の夕刊にブラジル移民写真家大原治雄さんの情報求ムという記事が掲載されていた。
夕刊によると大原さんは1927年(昭和2年)に17歳でブラジルに渡り、南部バラナ州ロンドリナでジャングルを開拓し、農園を経営した。38年ごろから作業の合間に農園の日常風景や家族、身辺の撮影を始め、70年代からブラジル国内の写真展などで注目を集めた。現代性を帯びた構図が現在も評価されている。と記されている。
また、大原治雄写真展は高知県立美術館で来年4月9日〜6月12日まで開催されるというので今から楽しみにしている。

大原治雄さんの

まかれた種に感謝
今日見る花を咲かせてくれた

この言葉がずっと脳裏に残っているのです。

今日注文していたアカバナタンポポが届きました。

4月27日に写した緑花カントウタンポポ

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12月8日 (火)  臥龍山荘

大洲の臥龍山荘へ出かけてきました。
肱川の深い渕に立つ山荘はしっとりとしてとても風情のあるところでした。

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